2008年4月13日日曜日

シ者

ペト初の野外戦、お台場渚音楽祭かましてきました。お台場に初めて来たオノボリカップルが如く、舞い上がったステージになりました(笑)。
さほど広くない会場の中に7つものステージがあり、ジャンルも多種多様。常にどこかのステージからの音がぐわんぐわんしてる感じで、
会場全体がクラブやライブハウスにあるフライヤー置き場みたいな印象でした。あれもよく混ざってるでしょ。

トップバッターだったこともあり、開演直後はガレージで見る方々を中心に15〜20人くらいだったのが少しずつ増えて最終的にはいつものガレージくらいになってた。「このバンド何だろ?」って人が一人でもいたら嬉しいな。

個人的には「ペトは野外でもいける」って思えただけで収穫でした。

6 件のコメント:

かくちん さんのコメント...

こんばんは。

お疲れ様でした。気持ちよく演奏出来たんですね。
ペトロールズは暖色の灯りのイメージだったのですが、いけるんですね、野外も。
次また野外でやる機会があったら、是非とも参加させていただきたいです。

野外ライブって、いつも思うんですけど、会場のそばまで行けば中まで入らなくても聴けちゃうのでは、と。へへっ・・
いや、そんな卑怯なことはしませんよ。ちゃんとマネー払って聴きに行きます。

匿名 さんのコメント...

晴天の中、きもちいい風と共に味わったペトロールズの音は最高でした!
また機会があったら野外でやって下さいね。

海老 さんのコメント...

一昨日はお疲れ様でした!
飛行機が飛び交う中で聴いたフラップが個人的に大興奮でした。
また野外でのペトロールズが聴きたいです!

green さんのコメント...

野外イケてました!! 
すごい、気持ちよかった~です(^^)v

匿名 さんのコメント...

エヴァンゲリオンネタですか!

yu さんのコメント...

ジャンボさん、険しい表情でした。
お疲れモード?はたまたご機嫌ななめかしら、と思っていましたが、ジャンボさんまでまさかの舞い上がりモードだったなんて(笑)。

今日のタイトルの意味、なんだろうって考えたのですが。まさかないだろうと思って検索したら、ああ、ありました、シ者!

私が想像していたのは、こんなすてきな新しい体験を運んでくれたこの音楽祭が使者。
ペトとみんなはこの白昼に投げ出されて試されているんだよ。だからこの音楽祭は試者。
でもやっぱり一番ぴったりなのは、ペトもみんなも『シ(アワセ)者』だぁ。